2025年 夏季営業体制について
平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。 弊社は夏季期間、土日祝以外の平日は全て営業致します。 なお頂戴したごお問合せにつきましては順次平日営業中に対応させていただきますが、 8/9~8/17頃まで連休となる材料メーカーもございます為、 商品お問合わせ・工事着手自体のご対応が遅くなる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 どうぞよろしくお願いいたします
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平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。 弊社は夏季期間、土日祝以外の平日は全て営業致します。 なお頂戴したごお問合せにつきましては順次平日営業中に対応させていただきますが、 8/9~8/17頃まで連休となる材料メーカーもございます為、 商品お問合わせ・工事着手自体のご対応が遅くなる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 どうぞよろしくお願いいたします
駐車場ラインの引き直し・消去についてたくさんのご質問を頂きました。今日は2つの質問を回答させて頂きます。 質問:消えかけたラインを引き直すには既存ラインを消去する必要はありますか? 回答:既存ラインの上からの引き直しでしたら、消去は不要です。 …駐車場ラインは基本幅150㎜の白線か黄色線になります。 その中でもシングルラインとダブルラインの違いがございますが、 原則は既存ラインの上になぞるようなイメージですので、 新設の線は既存の線とほぼ重ねた施工となります。 線と線を重ねたことにより、既存のラインを隠すことができ、消去の必要がなくなります。 (引き直し例
6/19(木)20時頃~現在時点、 電話回線の不具合により電話・FAXが繋がらない状況になっております。 お電話をお掛けいただいたお客様には、大変ご迷惑をお掛けしており申し訳ございません。 <障害内容> ・弊社あてに電話がつながらない ・弊社あてのFAX受信が確認できない 現在は解消に向けて、復旧作業中でございます。 お取引先の皆様にはご迷惑をおかけし申し訳ありません。 お急ぎの方や、障害時間中にFAXなどを送信された方は、大変お手数ですが以下までご連絡を頂けますと幸いです。 はくせん.jp お問合せ窓口 https://haku-sen.jp/info.php 早速復旧作業に掛かっておりますが、いましばらくお時間いただきますよう、お願い申し上げます。 はくせん.jp 一
平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。 弊社は、GW期間、土日祝以外の平日は全て営業致します。 ※頂戴したごお問合せにつきましては順次平日営業中に対応させていただきますが、 一部連休となる製品の生産元(メーカー)もございます為、 商品お問い合わせにつきましてはご対応が遅くなる場合もございます。 あらかじめご了承ください。 どうぞよろしくお願いいたします
今年もお客様・仕入先の皆様のご支援・ご声援を頂き、厚くお礼申し上げます。 はくせん.jpは、下記のとおり年末年始を休業とさせていただきます。 令和6年12月28日(土)~令和7年1月5日(日) ※1月6日(月)より、通常営業いたします。 お取引先様には大変ご迷惑をおかけしまして申し訳ございませんが、 何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。 本年中のご愛顧に心より御礼申し上げますとともに、来年も変わらぬお引立てのほど、宜しくお願い申し上げます。 令和6年12月24日 はくせん.j
当サイトの名前にもなっております「はくせん」 その中でもはくせん.jpがよく施工をしている駐車場白線の幅は一体どれくらいなのでしょうか。 白線の幅は一般的におおよそ5cm~10cmで施工されることがほとんどといわれています。 はくせん.jpでも取り扱ったはくせんはこの幅にてほとんどが施工されました。 はくせんの施工では 墨出しと呼ばれる作業をしたのち、その後、ラインを引く際に塗ってはいけない部分をテープで養生します。 つまりここで白線の幅が確定いたします。 写真では一見はくせん幅が太く見えておりますが……
道路上でもみかける黄色のラインですが、 実際どのような場面で使われているのでしょうか。 ■黄色の実線 車両の駐車、停車を禁止するものであるため、 歩道の手前などに設置されている場合が多くあります。 ■黄色の破線 車両の駐車を禁止する部分などに使用され、 こちらも歩道の手前など、駐車しないようにするために、 歩道の手前に設置されている場合が多くあります
高さ制限がある駐車場のライン施工に関して 施工車両がそもそも建物内に入れない可能性がありますので、高さを必ずご確認ください。 施工車両が施工箇所へ進入できない場合 ライン施工の作業中は建物外などに留め置きする場所が必要となりますので、ご確認ください
駐車場内に車を停めたまま施工したい!というお問合せを頂きますが、 「基本的にはお断りしております」 施工機械との接触、塗料などが付着など、留め置きしているお車が損傷する可能性があります。 ■一部施工が可能な場合 トラックや大型重機などを利用している場合 長い時間駐車場を空けることが難しい場合があるかと思います。 車両移動をしないでの施工は難しいですが、 施工時間のみ施工していない箇所に移動していただくなど、一部ご相談可能な場合がございます。 状況に応じて、施工可能な場合もございますので、 ひとまずお問合せください。
駐車場ラインのひき直しをしたい場合の注意点 ・ラインが薄くなってしまった ・ラインがひび割れてしまった ・駐車場の区画を変更したい などの理由でラインの引き直しをしたい!! という方が多くいらっしゃいますが、 ラインの引き直しで注意しなければならない点がございます。 ライン施工は、機械を使用しての施工となる為、 どうしても機械を通すことができない箇所は、 引き直しが難しい箇所が出来てしまいます。 その際の対処法として、下記が上げられます。 1.そのままひき直しをしない 2.機械で塗ることが難しい箇所は、手塗りで対応する 3.パーキングブロックを撤去して、引き直しをする 多くの場合、1を選択される方が多いですが、 見栄えを気にされる場合は、2の選択が良いと思います。 3の場合は、 撤去したパーキングブロックを再使用することはできないため、 撤去費用+処分費用+新規設置費用が発生いたします。 また、撤去にかかる時間もある程度必要となりますので、 通常よりも多く時間が必要となります。 ライン引き直しをされる場合、 ・パーキングブロック付近 ・壁、障害物がラインの近くにある場合 などの現場画像をお送りいただければ、 どの程度までラインのひき直しが出来るかどうかについて、 ご判断させていただきます。 ※画像の状態によっては、判断が難しい場合がございます。 次回駐車場の区画を変更したい場合について、 詳しくお話しいたします